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	<title>一歩先のWebディレクター &#8211; ウェブ担当者通信</title>
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	<description>ウェブ担当者通信は「知るべきことを知る」「わかる」「できる」をコンセプトにした、日本初のSEO、PPC、マーケティングなどを扱うWebディレクター向け実践専門サイトです。</description>
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		<title>【プレミアム】地方創生、Webに関わる人たちが変えていく（後編）</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 09:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉本 憲昭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チャンス]]></category>
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		<description><![CDATA[画像：Adobe Stock 「ヒト」「モノ」「カネ」の資源を有効活用するには？ 地域を盛り上げるために大事な資源の「ヒト」「モノ」「カネ」の中で、「カネ」は助成金や補助金で国や自治体から予算が投下されており、「モノ」も [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-17633" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise.jpg" alt="" width="1200" height="628" srcset="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise.jpg 1200w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-100x53.jpg 100w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-260x136.jpg 260w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-768x402.jpg 768w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-640x335.jpg 640w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a href="https://stock.adobe.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Adobe Stock</a></p>
<h2>「ヒト」「モノ」「カネ」の資源を有効活用するには？</h2>
<p>地域を盛り上げるために大事な資源の「ヒト」「モノ」「カネ」の中で、「カネ」は助成金や補助金で国や自治体から予算が投下されており、「モノ」もITやインターネットを通じて都会と地方の差が近くなっている面は確かにあります。しかし、まだまだ「ヒト」の資源が追い付いていないため、「モノ」「カネ」をうまく活用した地方創生施策が取れていないのかもしれません。</p>
<h3>「コミュニティ」が「ヒト」を育てる</h3>
<p>そこで大事になってくるのが「コミュニティ」の力です。<br />
 企業はもちろんのこと、NPO法人や財団法人、ボランティアや異業種交流会などの任意団体のコミュニティの力を使い、様々な専門的な力を持った人たちが集まる異業種の交流が大事になってきます。<br />
 そして、インターネットを活用しながら地域だけでなく全国・世界とつながることで見識を得、アイデアをブラッシュアップすることで地域の活性化ができるのだと思います。</p>
<p> 単に一つのコミュニティの中で活動するのもよいですが、そこで培った専門的知識や行動力を他のコミュニティと交わることでさらに情報を昇華させ、イノベーションを起こせる「ブリッジ」と呼ばれる人も重要です。</p>
<p> 狭いコミュニティの強いつながりだけでなく、様々な専門外のコミュニティともブリッジすることで、専門家と専門家を繋げ、新しい価値を生み出すことのできるヒトやモノを生み出せるのです。</p>
<p> そういうことを考えながら私も様々なコミュニティに所属し、自分の専門性を出して問題解決に努め、別のコミュニティでは自分を高めるために活動しています。</p>
<h3>評価経済社会へ突入した現代</h3>
<p>2011年の岡田斗司夫さんの著書に「評価経済社会」という本があります。</p>
<blockquote>
<p>「評価」を仲介として、モノ、サービス、お金、が交換される社会。相互レビュー社会。</p>
<p>既存の貨幣経済社会では「貨幣」を仲介にして「モノ」「サービス」が交換される社会だった。お金が不要になるわけではなく「お金」が「評価」に従属するようになる。日本は先進国の中でも社会が均一化されているほうなので、世界でも最も早く評価経済社会への移行が進む可能性があるという。</p>
<p>出典：<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C9%BE%B2%C1%B7%D0%BA%D1%BC%D2%B2%F1" target="_blank" rel="noopener noreferrer">評価経済社会とは &#8211; はてなキーワード</a></p>
</blockquote>
<p>まさに、「インターネット」を活用した様々な「コミュニティ」での活動はこの理念を体現しているものです。</p>
<h3>様々なコミュニティの活動は自分の評価を高めるためのツール</h3>
<p>商工会や地域の集まり、ウェブクリエイターの勉強会、異業種交流会は各評価を上げる基盤。そこで地域のため、みんなのために活動することでコミュニティも個人も評価が上がり、それが価値となる。さらに、それを飛び出してブリッジとなり様々な異業種のコミュニティを繋げることで、イノベーションを起こす。<br />
 そして、その情報をネットを使って拡散することで、それ以外の方に対しても周知することができ、フォロワーが増え、新しいコミュニティへの接点となる。<br />
 これを繰り返すことでどんどん知り合いが増え、人と人を繋ぐことができ、価値が進化して、地域が盛り上がり地方創生へとつながる道筋となるのではないかと思います。</p>
<h3>Webクリエイターこそが「インターネット」と「コミュニティ」を使いこなせる</h3>
<p>そして、本記事のタイトルにもある「Webに関わる人たち」は「インターネット」を駆使してモノやカネを作り出してきたヒトたちです。<br />
 マーケティングが得意な人もいれば、デザイナーもいる。プログラムを組んでシステムを作れる人もいる。ディレクターであれば、Webディレクションの知識を使えば、リアルな問題にも取り組める制作力が備わっています。<br />
 特にITに強いというのは地方にとって何よりも大事な価値です。<br />
 Webクリエイターは地方創生における重要な能力を有しており、さらにリモートで活動できる方も多いので、実はコミュニケーション能力も高い人が多いんじゃないでしょうか。今は田舎でもLINEやFacebookなどのテキストでやり取りする高齢者も多くなってますので、いろんな世代とのコミュニケーションも簡単になってきています。</p>
<h3>飛び出せ！Webクリエイター</h3>
<p>地域を変えるのは「ワカモノ」「ヨソモノ」「バカモノ」と言われてます。<br />
 Webに関わる人たちはこれに親和性が高いと思います。<br />
 「ワカモノ」のように情報リテラシーが高く、リモートでいろんな方と知り合っていろんな知識や情報を持っている「ヨソモノ」のように知見が高く、インターネットがはやる前からクリエイターとして働いている人は「バカモノ」のように尖っている。一人三役で地域を盛り上げていけるのではないでしょうか？</p>
<p>地方創生の成功には、Webクリエイターの手にかかっているといっても過言ではありません。</p>
<p>さあ、みなさん、表に飛び出し、新たなコミュニティで活動していきませんか？</p>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>【プレミアム】地方創生、Webに関わる人たちが変えていく（前編）</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_201805_localcreation1</link>
		<pubDate>Fri, 25 May 2018 09:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉本 憲昭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チャンス]]></category>
		<category><![CDATA[chance_201805_testculture]]></category>
		<category><![CDATA[プレミアム]]></category>
		<category><![CDATA[杉本 憲昭]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：Adobe Stock 国や地方自治体が推し進める地方創生 “地方創生”と聞いて皆さんは何を思い描くでしょうか？ 例えば、田舎町でイベントを企画してお祭りを開催。助成金や補助金を活用してお店のリフォーム。あるいは、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-17633" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise.jpg" alt="" width="1200" height="628" srcset="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise.jpg 1200w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-100x53.jpg 100w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-260x136.jpg 260w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-768x402.jpg 768w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/sunrise-640x335.jpg 640w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a href="https://stock.adobe.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Adobe Stock</a></p>
<h2>国や地方自治体が推し進める地方創生</h2>
<p>“地方創生”と聞いて皆さんは何を思い描くでしょうか？<br />
 例えば、田舎町でイベントを企画してお祭りを開催。助成金や補助金を活用してお店のリフォーム。あるいは、観光客向けのパンフレットの作成。</p>
<p>確かにすべて地域を盛り上げるための活動には違いないですが、はたしてその個々の活動は地方創生に繋げられているのでしょうか？</p>
<h3>地方創生の定義</h3>
<p>まず、地方創生を語る前に前提条件を整理します。</p>
<p><a href="https://www.weblio.jp/content/%E5%9C%B0%E6%96%B9%E5%89%B5%E7%94%9F?dictCode=JNJRM" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人事労務用語辞典</a>によると、</p>
<blockquote>
<p>「地方創生」とは、2014年9月に発足した第二次安倍改造内閣がかかげる重点政策の一つで、地方の人口減少に歯止めをかけ、首都圏への人口集中を是正し、地方の自律的な活性化を促すための取り組みを指します。同年末に閣議決定された「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」および「まち・ひと・しごと創生総合戦略」では、地方における安定雇用の創出を重要視する観点から、地方への本社機能移転を促すための税制措置や、外国企業の誘致に意欲的な地方公共団体の支援などの政策が盛り込まれました。</p>
</blockquote>
<p>とあります。</p>
<p>また、内閣官房・内閣府 総合サイト<a href="https://www.kantei.go.jp/jp/singi/sousei/policy_index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">みんなで育てる地域のチカラ 地方創生サイト</a>によると、地方創生版「3本の矢」として、情報支援の矢、人材支援の矢、財政支援の矢によって国は様々な側面から施策を行っています。</p>
<p>要約すると「地方創生」とは、少子高齢化・人口減少対策としての国から地方への「ヒト」「カネ」「モノ」の投資施策といえるでしょう。</p>
<h3>地方創生は何をもって成功となるのか？</h3>
<p>助成金や補助金を使って田舎町でイベントをしたり、お店や会社のリフォームをしたり、観光客向けのパンフレットやホームページを作ることは地方創生としての活動としては間違いではありません。<br />
 しかし、何をもって地方創生に成功したといえるのでしょうか？</p>
<p>イベントの集客が上がった？お店や会社の売上が伸びた？観光客が増えた？</p>
<p>それぞれでいくら目標を達成してもそれは個別のものが成功しただけで、地方創生が成功したわけではありません。</p>
<p>それは国や地方自治体も理解していると思います。<br />
 しかし、それを整理してストーリーを立てられる「ヒト」がいないため、単独での成功を起点として相乗効果が生まれません。現状では、個々の案件をひとつずつクリアしていくしか方法がないのだと思います。<br />
 様々な助成金や補助金を活用して、ひとつでも多くの自治体や企業・団体、個人に盛り上がってほしいと思います。</p>
<h2>高知県における現状と課題</h2>
<p>さて、私の出生地である高知県は、全国に先駆けて少子高齢化が進み、地域の課題は山積みです。<br />
 これではいけないと高知県知事が先頭に立ち、全国のモデルケースになろうと様々な施策をしております。中でも、IoT・コンテンツビジネスなどIT分野においては強力に推し進めているのを感じます。</p>
<p>実際に、大手IT企業のサテライトオフィスや制作オフィスとして高知県内への企業誘致にも成功しています。</p>
<p>そういう私も、県が主宰している「<a href="http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/152001/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">高知県コンテンツビジネス起業研究会</a>」や「<a href="http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/152001/2016072700258.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">高知県IoT推進ラボ研究会</a>」などに参加しており、様々な活動を通じて、強力な推進を実感しています。</p>
<h3>コミュニティへ参加し地域に対する危機感を共有</h3>
<p>私は本業とは別に、商工会や法人会・青年会議所や異業種交流会など沢山の諸会に参加し活動していますが、個人単位・法人単位はしっかり地域のことを考えているんだなと感心します。このままではいけない、何とかしないといけないという危機感があり、それぞれの地域貢献活動を見ると、未来は明るいなと思います。</p>
<p>ですが、その気持ちだけでうまくいくというわけではありません。やはり、全体を俯瞰でとらえ、プランしストーリーを練り上げ、実行していく力がないとうまく歯車は回らないでしょう。</p>
<h3>地方創生を成功に導くキーワード「インターネット」と「コミュニティ」</h3>
<p>全体を俯瞰でとらえてプランしストーリーを練り上げるための、地方創生を成功に導くキーワードとして「インターネット」と「コミュニティ」が大事なのではないかと思います。</p>
<p>なぜそう思うのか。</p>
<p>田舎は都会と違い道路網もまだまだ整備されていないところが多く、公共交通機関も少ないため、交通の便が悪いですし、単純に都会に比べ人口と人口密度が圧倒的に異なり、経済エリアが広くないとやっていけません。<br />
 例えば東京都には約1,300万人おります。経済圏単位で考えれば首都圏は約3,700万人。一方、高知県は全国下から3番目の約70万人、四国地方で約380万人、中四国合わせても約1,100万人で人口では東京都には勝てません。面積は東京都の約23倍もあるのにです。圧倒的に物理的な不利があります。</p>
<p> また、人口が少ないがゆえ情報格差が大きく、教育レベルにも差があるのが現実です。</p>
<h3>インターネットの高速化によって場所を問わないコミュニケーションが可能になった</h3>
<p>だからこそ、地方にこそ「インターネット」の活用が必要なのです。<br />
 インターネットはいつでもどこでも誰でもアクセスでき、ブロードバンドの発展により動画でのコミュニケーションも可能ですぐ隣にいるかのように話すことが可能になりました。<br />
 現在、一次産業・二次産業・三次産業問わずインターネットが活用され効率化による生産性の向上が見込まれています。</p>
<p>だけどもまだまだ地方にはその恩恵が来ておりません。</p>
<p>後編では、地方を盛り上げるためにどのようにして資源を有効活用するべきか。その方法をお伝えします。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>【プレミアム】海外と日本のWeb事情（５）</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_201709_webya5</link>
		<pubDate>Tue, 22 May 2018 09:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[事務局]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「バンクーバーのうぇぶ屋」というサイトを運営している方です。現在、デザイナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-17432" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05.jpg" alt="" width="1200" height="628" srcset="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05.jpg 1200w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05-100x53.jpg 100w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05-260x136.jpg 260w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05-768x402.jpg 768w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya05-640x335.jpg 640w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<p>カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「<a href="http://webya.opdsgn.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">バンクーバーのうぇぶ屋</a>」というサイトを運営している方です。現在、デザイナーやエンジニア、映像分野の留学をバンクーバーからトータルサポートする「<a href="https://frogagent.com" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Frog</a>」という法人を立ち上げ、日本とカナダを行き来されています。貴重なお時間をいただき、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。（以下敬称略）</p>
<p>※インタビューは2017年5月現在のものです</p>
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		<item>
		<title>【プレミアム】海外と日本のWeb事情（４）</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_201709_webya4</link>
		<pubDate>Fri, 18 May 2018 09:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[事務局]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[NEXT]]></category>
		<category><![CDATA[next_201709_webya]]></category>
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		<description><![CDATA[カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「バンクーバーのうぇぶ屋」というサイトを運営している方です。現在、デザイナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-16307" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04.jpg" alt="" width="1200" height="628" srcset="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04.jpg 1200w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04-100x53.jpg 100w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04-260x136.jpg 260w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04-768x402.jpg 768w, https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya04-640x335.jpg 640w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<p>カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「<a href="http://webya.opdsgn.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">バンクーバーのうぇぶ屋</a>」というサイトを運営している方です。現在、デザイナーやエンジニア、映像分野の留学をバンクーバーからトータルサポートする「<a href="https://frogagent.com" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Frog</a>」という法人を立ち上げ、日本とカナダを行き来されています。貴重なお時間をいただき、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。（以下敬称略）</p>
<p>※インタビューは2017年5月現在のものです</p>
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		<item>
		<title>【プレミアム】海外と日本のWeb事情（３）</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_201709_webya3</link>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[事務局]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「バンクーバーのうぇぶ屋」というサイトを運営している方です。現在、デザイナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-15257" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya03.jpg" alt="" width="1200" height="628" /></p>
<p>カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「<a href="http://webya.opdsgn.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">バンクーバーのうぇぶ屋</a>」というサイトを運営している方です。現在、デザイナーやエンジニア、映像分野の留学をバンクーバーからトータルサポートする「<a href="https://frogagent.com" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Frog</a>」という法人を立ち上げ、日本とカナダを行き来されています。貴重なお時間をいただき、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。（以下敬称略）</p>
<p>※インタビューは2017年5月現在のものです</p>
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		<item>
		<title>【プレミアム】海外と日本のWeb事情（２）</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_201709_webya2</link>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 08:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[事務局]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「バンクーバーのうぇぶ屋」というサイトを運営している方です。現在、デザイナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="premium"><img class="alignnone size-full wp-image-15257" src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/webya02.jpg" alt="" width="1200" height="628" /></p>
<p>カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「<a href="http://webya.opdsgn.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">バンクーバーのうぇぶ屋</a>」というサイトを運営している方です。現在、デザイナーやエンジニア、映像分野の留学をバンクーバーからトータルサポートする「<a href="https://frogagent.com" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Frog</a>」という法人を立ち上げ、日本とカナダを行き来されています。貴重なお時間をいただき、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。（以下敬称略）</p>
<p>※インタビューは2017年5月現在のものです</p>
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		<title>森岡毅氏から学ぶ、危機感とビジネスパーソンとしての自律性と執念を持つこと</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20170428_marketer_morioka</link>
		<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 09:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[成功事例]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：Pixabay トップマーケター森岡毅氏の著書「ＵＳＪを劇的に変えた、たった１つの考え方　成功を引き寄せるマーケティング入門 」や「確率思考の戦略論 USJでも実証された数学マーケティングの力」を愛読されているウェ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/usj.jpg" alt="" width="640"></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a href="https://pixabay.com/" target="_blank">Pixabay</a></p>
<p>トップマーケター森岡毅氏の著書「<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01EH12AJ6/ref=as_li_tl?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=B01EH12AJ6&#038;linkCode=as2&#038;tag=webjobs-22&#038;linkId=db2db18bc7ca19aec9bec2144831c1a0">ＵＳＪを劇的に変えた、たった１つの考え方　成功を引き寄せるマーケティング入門 </a>」や「<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4041041422/ref=as_li_tl?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4041041422&#038;linkCode=as2&#038;tag=webjobs-22&#038;linkId=84e34e7e8b1bca47dd8f4770e118ea22">確率思考の戦略論  USJでも実証された数学マーケティングの力</a>」を愛読されているウェブ担当者の方は多いと思います。<br />GLOBIS 知見録で取り上げられている森岡毅さんのインタビュー記事がすごく気づきがあり勉強になりました。</p>
<p>(1)では、消費者目線の大切さを社内に浸透させるためにリスクが小さいところから「こうやれば上手くいく」の成功体験をさせていったこと、そしてビジネスで勝つために数字を理解し、経営者の視点で仕事をすることが書かれています。</p>
<p>(2)では、組織と自分の価値について書かれています。</p>
<p>個人的に下の引用部分が特に印象に残りました。気づきが多くある記事ですのでぜひ元記事を読んでみてください。</p>
<blockquote><p>
こういうやり方で私の組織がビジネスで勝つために何を意識すべきかどんどん気付いていく。イベントやって回収するというのは、もしこれが個人事業主なら自分の家を担保に入れて、回収できなかったら家が取られるということです。路頭に迷って道で寝ることになるということ。その危機感、ビジネスパーソンとしての自律性と執念を持ってほしい。数字を見ずにそれを実現できるとは、私は思わないのです。
</p></blockquote>
<p><b><a href="http://globis.jp/article/5400" target="_blank">【森岡毅氏インタビュー】USJ復活のカギは消費者目線の徹底（1） | GLOBIS 知見録 &#8211; 読む</a></b></p>
<p><b><a href="http://globis.jp/article/5401" target="_blank">【森岡毅氏インタビュー】売れるマーケターより強いリーダーになりたい（2） | GLOBIS 知見録 &#8211; 読む</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>中小企業の新人ウェブ担当者が知っておいた方がいい7つのポイント</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/stock_20170428_newcomer</link>
		<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 23:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ストック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webtan-tsushin.com/?p=13813</guid>
		<description><![CDATA[画像：フリー写真素材ぱくたそ モデル：河村友歌 4月から新しくウェブ担当者やWebマーケッターになった方も多いかもしれません。元記事では、中小企業のウェブ担当者やウェブ担当者やWebマーケッターに向けて知っておいた方がい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/newcomer.jpg" alt="" width="640"></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a href="https://www.pakutaso.com" target="_blank">フリー写真素材ぱくたそ  モデル：河村友歌</a></p>
<p>4月から新しくウェブ担当者やWebマーケッターになった方も多いかもしれません。<br />元記事では、中小企業のウェブ担当者やウェブ担当者やWebマーケッターに向けて知っておいた方がいい７つのことをまとめています。</p>
<p>ウェブ担当者通信読者で以前から<a href="https://webtan-tsushin.com/morino_column_2016">森野コラム</a>を読まれていた方はよく目にしていた内容だと思いますが、同じような内容がまとまっていて読みやすい記事なのでぜひ元記事を読んでほしいです。</p>
<blockquote><p>
「あの頃に必死で分けわからずにやってた時期があったな〜」と思い返すタイミングが来ます。必ず来ます。 断言する、間違いなく来る。<br />
それを一緒にサービス進めてた人と何年後かに酒を飲みながら話すのが最高に良い瞬間だと思うわけです。
</p></blockquote>
<p>ここを読んであらためて「がんばろー」と思いました。</p>
<p><b><a href="http://minmin.hatenadiary.jp/entry/2017/04/23/153912" target="_blank">中小零細企業で新規商品・サービスのマーケ担当になった人に知っておいて欲しいこと &#8211; 制作と広告とお酒と私</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>プロとして成長する気づきがある森野コラム2016まとめ(PDF)</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/morino_column_2016</link>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 08:16:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[事務局]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ストック]]></category>
		<category><![CDATA[プレミアム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webtan-tsushin.com/?p=12540</guid>
		<description><![CDATA[2016年に掲載された森野コラムと対談をPDFにまとめました ウェブ担当者通信でとても人気のあった「森野コラム」。森野誠之氏が3年間毎週書いてくださっていましたが、2016年10月でみなさまにもウェブ通事務局にも惜しまれ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>2016年に掲載された森野コラムと対談をPDFにまとめました</h2>
<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/2017/02/morino_column_2016.jpg" alt="" width="640"></p>
<p>ウェブ担当者通信でとても人気のあった「森野コラム」。<a href="/lectures/morino">森野誠之</a>氏が3年間毎週書いてくださっていましたが、2016年10月でみなさまにもウェブ通事務局にも惜しまれつつ一旦終了いたしました。</p>
<p>ときに厳しく、ときにゆるい内容でプロとして成長する気づきが得られた森野節満載のコラム。2016年1月から10月までに掲載した森野コラムと対談企画2本をPDFにまとめました。</p>
<p>改めて森野コラムを読み返してみると、2016年はテクノロジーに関する話題はほぼなく、ウェブ担当者から一歩成長してより経営やマネジメントに近づいた人向けの内容が多いです。</p>
<p>また対談企画では以下2本を掲載しています。</p>
<ul>
<li><a href="career_path_1">ウェブ担当者のキャリアパスを考える【対談：森野さん×丸山】</a></li>
<li><a href="strategist_01">ビジネスの軍師になるために中国の歴史から学ぼう</a></li>
</ul>
<h2>プロになる・スキルアップ編ダウンロード</h2>
<p>森野コラムは<a href="/news">ニュースまとめ読み</a>で全公開されています。対談企画も同様にウェブ通サイトですべて読むことができます。<br />昨年に引き続き、2016年配信したものをカテゴリー分けし再編集してダウンロード版を作りました！</p>
<p>特に人気の高かったプロになる・スキルアップ編を公開していますのでご自由にどうぞ。</p>
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                        <h3 class="package-title"><a href='https://webtan-tsushin.com/download/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e6%88%90%e9%95%b7%e3%81%99%e3%82%8b%e6%b0%97%e3%81%a5%e3%81%8d%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e6%a3%ae%e9%87%8e%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a02016%ef%bc%88'>プロとして成長する気づきがある森野コラム2016（抜粋版）</a></h3>
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		<title>最後のコラム。「誠者、天之道也。誠之者、人之道也」</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/news/morino_column_final_20161025</link>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 07:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[森野　誠之]]></dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://webtan-tsushin.com/?post_type=news&#038;p=11358</guid>
		<description><![CDATA[ニュースのまとめとして4年半、コラムっぽいものを書くようになって3年ほど。今回が最後となります。 私からウェブ通に申し出て終わりとすることにしました。 終える理由はいくつか。 クライアントがマネジメント層というか経営者に [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ニュースのまとめとして4年半、コラムっぽいものを書くようになって3年ほど。今回が最後となります。</p>
<p>私からウェブ通に申し出て終わりとすることにしました。</p>
<p>終える理由はいくつか。</p>
<ul>
<li>クライアントがマネジメント層というか経営者になってきた</li>
<li>年齢的にも自分が担当者ではなくなってきた</li>
<li>細かいテクニックが気にならなくなってきた</li>
<li>ちょっと休みたくなった</li>
</ul>
<p>といったところ。</p>
<p>年を取ったということですね(笑)。</p>
<h2 class="style_01org">最後に皆さんに言いたいことはコレ</h2>
<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/2016/10/chuyo.jpg" alt="chuyo" width="640"></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a href="https://pixabay.com/" target="_blank">Pixabay</a></p>
<p><strong>「誠者、天之道也。誠之者、人之道也」</strong></p>
<p>中庸に書かれている有名な言葉です。</p>
<blockquote><p>
自然な誠とは天の道である。これを何とか努力することによって誠にしようとするのが、人の道である。
</p></blockquote>
<p>といったような意味です。<br />
<a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/knowledge/classic/china/thuyo018.html" target="_blank"><b>※『中庸』の書き下し文と現代語訳：１８</b></a></p>
<p>日々努力して良い世の中にしようとするのが我々がやるべきこと。</p>
<p>SEOに効くとか、リスティング広告の品質スコアが上がるとか、CVRが上がるとか、そういった目標も良いのですが、それが世の中のためになるかどうかを考えないといけません。</p>
<p class="pb30">つい最近では<a href="http://bylines.news.yahoo.co.jp/yoppy/20160823-00061403/" target="_blank">PCデポの件</a>もありましたし、電通の過労死の件もありました。</p>
<p>一人一人が良い世の中にしようと思えばそうなるはずです。</p>
<p>自分一人ぐらい・・・と考えたらダメです。</p>
<p>お天道様はいつでも見ています。</p>
<h2 class="style_01org">余談</h2>
<p>今回紹介した言葉はたまたま読んでいた中庸にあったもので、これがとっても気になったのでコラムに書きました。</p>
<p>気になった理由は私の名前。</p>
<p class="pb30">「誠之」という名前なんですが、これが紹介したものに出てきますよね。</p>
<p>私の名前は偉いお坊さんにつけてもらったもので、そのお坊さんも亡くなっていますので、その意味は分かりません。</p>
<p class="pb30">しかし、こうしてふとしたタイミングで出会ったことで運命的なものを感じます。自分がすべきことってこれなのかなと。</p>
<p>生きていると自分が生かされているというか、大きな流れの中に流されているように感じることがあります。そして、外れそうになったタイミングでこうしてさりげなく教えてくれることもあるんだと思います。</p>
<p>ここに気づけるかどうか、気づいて行動を変えられるかどうか、変えて続けられるかどうか。</p>
<p>ずっとこれの繰り返しなんでしょうね。</p>
<h2 class="style_02">あとがき</h2>
<p>私のニュースまとめとコラムは終わりですが、11月には森野＋丸山対談、そしてニュースは<a href="http://www.uneidou.com/melmaga" target="_blank">毎日堂</a>からピックアップして事務局がまとめていただけるそうです。<br />
講師としては引き続きWeb通に関わっていきますので、紙面上でお会いしましょう！</p>
]]></content:encoded>
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