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	<title>ソーシャル &#8211; ウェブ担当者通信</title>
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	<description>ウェブ担当者通信は「知るべきことを知る」「わかる」「できる」をコンセプトにした、日本初のSEO、PPC、マーケティングなどを扱うWebディレクター向け実践専門サイトです。</description>
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	<item>
		<title>Google+はどんな歴史を経てなぜ閉鎖に至ったのか</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/buzz_20181010_googleplus</link>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 09:33:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バズ]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay GoogleのSNSサービスとして2011年にデビューしたGoogle+。今後10ヶ月かけて段階的に閉鎖され、2019年8月に完全終了することが発表されました。 Google+を閉鎖する理由は低い利 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/googleplus.jpg" alt="Google+はどんな歴史を経て閉鎖に至ったのか" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>GoogleのSNSサービスとして2011年にデビューしたGoogle+。<br />今後10ヶ月かけて段階的に閉鎖され、2019年8月に完全終了することが発表されました。</p>
<p>Google+を閉鎖する理由は低い利用率と「Google+ People API」のバグ。<br />Google+は一部のユーザーでのみ使われているような状態で過疎化が進んでいました。ユーザーの90%が一度に5秒以下のアクセスしか行なっていなかったそうです。</p>
<p>「Google+ People API」のバグでは、半年前から、ユーザーが非公開に設定していた個人情報にサードパーティアプリからアクセスできる状態になっており、最大50万件のGoogle+アカウントが影響を受けた可能性があるようです。</p>
<p>そんなGoogle+の閉鎖ニュースですが、TechChrunchが「<a href="https://jp.techcrunch.com/2018/10/10/2018-10-08-looking-back-at-google/">Google+を振り返る | TechCrunch Japan</a>」の記事でGoogle+の歴史をまとめています。</p>
<p>リリース当初は実名制だったり、GmailやYouTubeなど他のGoogleサービスの利用にGoogle+アカウントが必要になったり、とユーザー第一で考える企業イメージのGoogleとは、Google+に関してはまったく正反対の動きをしていた印象が個人的にはあります。</p>
<p>2014年頃からはGoogle+と他のサービスを切り離していきましたが、無理やり紐つけられていたアカウントがいなくなりGoogle+が過疎化していったようです。</p>
<p>後発組だからといってユーザーにとっていいサービスが提供できるとは限りませんし、無料でサービスを受けている以上は企業利益を優先してもそりゃしかたないか、とも思います。<br />でも一度ユーザーの信頼を失うと回復するのに時間を要します。<br />Google+の歴史や今回の発表を見ていて、自分たち自身も無料のサービスを提供するときにどこかに「無料だから」という甘えがないかを考えさせられる一件でした。</p>
<p><b><a href="https://jp.techcrunch.com/2018/10/10/2018-10-08-looking-back-at-google/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Google+を振り返る | TechCrunch Japan</a></b></p>
<p><b><a href="https://japan.zdnet.com/article/35126682/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">「Google+」消費者版が終了へ&#8211;APIのバグで最大50万人の情報流出のおそれ &#8211; ZDNet Japan</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>Facebook Watch、8月29日に日本を含む全世界でサービス提供開始</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20180830_facebook-watch</link>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 13:07:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新機能]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay Facebookは8月29日、日本を含む全世界でFacebook Watchのサービスを提供開始しました。 Facebook WatchとはYouTubeのように投稿された動画を視聴できるサービスで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/fbwatch-1.png" alt="Facebook Watch、8月29日に日本を含む全世界でサービス提供開始" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>Facebookは8月29日、日本を含む全世界でFacebook Watchのサービスを提供開始しました。</p>
<p>Facebook WatchとはYouTubeのように投稿された動画を視聴できるサービスです。Facebookは、収益化プログラムやツールの提供など動画クリエイターの支援や広告などの展開も考えているようです。</p>
<p>元記事にも書かれていますが、いまさら感は否めないですね。とはいえ、やはりFacebookの利用者数を見ると無視できない気もします。<br />今後どう使われていくのか、流行るのか、個人的に気になるところです。</p>
<p><b><a href="https://digiday.jp/platforms/facebook_watch_japan_launch/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Facebook Watch 、日本でもついにサービスイン：世界展開で20億人にリーチ | DIGIDAY［日本版］</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>インスタグラム「ショッピング機能」、6/5日本解禁！</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20180614_instagram</link>
		<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 10:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新機能]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay 6月5日、インスタグラムの「ショッピング機能」が日本でも使えるようになりました。 ショッピング機能とは、タイムラインに掲載された写真の画像をクリックするとそのまま購入することができる機能です。 In [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/instagram.png" alt="インスタグラム「ショッピング機能」、6/5日本解禁！" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>6月5日、インスタグラムの「ショッピング機能」が日本でも使えるようになりました。<br />
<br />ショッピング機能とは、タイムラインに掲載された写真の画像をクリックするとそのまま購入することができる機能です。</p>
<p>Instagramショッピングを利用するためには、以下の要件を満たしているビジネスアカウントのみであり審査が必要です。<br />
<br />承認されると設定から製品のタグ付けができるようになります。</p>
<ul>
<li>Instagramのポリシーに準拠した物理的な製品を販売しているビジネスであること</li>
<li>Instagramアカウントがビジネスアカウントであること</li>
<li>ビジネスプロフィールがFacebookカタログにリンクされていること</li>
</ul>
<p>インスタを見て「いいな、欲しいな」とテンションが上がっているときにすぐに購入できるので、効果は絶大かもしれませんね。</p>
<p><b><a href="https://japanese.engadget.com/2018/06/04/instagram/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagramが「ショッピング機能」日本でも開始、写真から服など購入 &#8211; Engadget 日本版</a></b></p>
<p><b><a href="https://help.instagram.com/1627591223954487?helpref=related&#038;ref=related" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagramショッピングとは何ですか。 | Instagramヘルプセンター</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>「アカウントを安全に保ち続けましょう」Twitter、全ユーザーにパスワード変更メッセージ</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/alert_20180507_twitter-password</link>
		<pubDate>Mon, 07 May 2018 13:32:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[情報]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay Twitterは先週から、「アカウントを安全に保ち続けましょう」と全ユーザーにメッセージを表示させています。メッセージの内容はパスワードの変更を呼びかけるもの。 これは本来Twitterでは、ユーザ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/twitter.jpg" alt="「アカウントを安全に保ち続けましょう」Twitter、全ユーザーにパスワード変更メッセージ" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>Twitterは先週から、「アカウントを安全に保ち続けましょう」と全ユーザーにメッセージを表示させています。メッセージの内容はパスワードの変更を呼びかけるもの。</p>
<p>これは本来Twitterでは、ユーザーのログインパスワードをbcryptでハッシュ化しているが、内部バグによりパスワードが平文で保存されていたため。</p>
<p>Twitterのパスワードと同じパスワードを使い回している方は変更をしておいたほうがいいかもしれません。<br />Twitterからは以下の対応を呼びかけています。</p>
<ul>
<li>他のWebサイトでは利用しない強力なパスワードに変更</li>
<li>2段階認証を有効に</li>
<li>パスワードマネージャーを利用</li>
</ul>
<p><b><a href="https://news.mynavi.jp/article/20180507-twitter_pwchange/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitterが全ユーザーにパスワード変更呼びかけ、どうすべきか? | マイナビニュース</a></b></p>
<p><b><a href="https://blog.twitter.com/official/ja_jp/topics/company/2018/account_secure.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">アカウントを安全に守る方法 | Twitter公式ブログ</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>SNS公式アカウント、本当に必要ですか？</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20180322_sns_account</link>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2018 08:33:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[成功事例]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay Facebook、Twitter、LINE、Instagramなど、初期の頃は珍しかったSNS公式アカウントですが、今では企業やブランド、WebサービスなどSNS公式アカウントをもっているところが多 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/social-1.png" alt="SNS公式アカウント、本当に必要ですか？" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>Facebook、Twitter、LINE、Instagramなど、初期の頃は珍しかったSNS公式アカウントですが、今では企業やブランド、WebサービスなどSNS公式アカウントをもっているところが多くあります。</p>
<p>でもその中で本当に効果的なSNS運用をしているところ、SNSマーケティングがうまくいっているところは一握りです。<br />そもそもSNS公式アカウントをもって発信することだけがSNSマーケティングではありません。</p>
<p>インスタ映えする写真素材を直接購入できるWebサービス「<a href="https://snapmart.jp/" target="_blank">Snapmart</a>」がサービスインするときに行ったSNSマーケ施策は、よくあるインフルエンサーを探してSNSにPR投稿をしてもらう仕組みではなく、サービスの開発段階でインフルエンサーを巻き込んでサービスを使ってフィードバックをくれる「協力者」になってもらうこと。</p>
<p>このやり方は個人的にすごく参考になりました。<br />また一方で「SNSでアクティブサポートはしない」と判断をしているサービスもあります。</p>
<p>Markdownノートアプリ「<a href="https://blog.odoruinu.net/2016/10/04/inkdrop/" target="_blank">Inkdrop</a>」です。<br />その理由として、開発者自身がTwitterでのアクティブサポートは親切の押し売りと感じてしまうこと、数多くのSNSで対応するのは非効率なこと、ユーザーのいる場所を集中させることなどを挙げられています。</p>
<p>個人的にも知らない人とのSNSで絡みが苦手なのでこの考え方にはすごく共感できます。</p>
<p>いずれにしてもSNS公式アカウントを作ればいい、ということではなく、何のためにSNS公式アカウントがあってどう運用するのか？そもそも必要なのか？からきちんと整理して考えることが大切ですね。</p>
<p><b><a href="https://note.mu/etomiho/n/n89fe51b55c48" target="_blank" rel="noopener noreferrer">スタートアップのSNSマーケ戦略（Snapmartの場合）｜えとみほ（江藤美帆）｜note</a></b></p>
<p><b><a href="https://blog.craftz.dog/providing-no-active-supports-on-sns-9200c5bfb431" target="_blank" rel="noopener noreferrer">SNSでアクティブサポートはしない – 週休７日で働きたい</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>企業のSNS、公式アカウントを運用するだけが目的ではない</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20180208_social_media</link>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 23:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チャンス]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay Facebook、Twitter、instagramなどさまざまなソーシャルメディアの運用をしている企業は多いです。でもSNS運用担当者の中には「効果あるの？」「フォロワー増えない」「リーチ数が減っ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/social.png" alt="企業のSNS、公式アカウントを運用するだけが目的ではない" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>Facebook、Twitter、instagramなどさまざまなソーシャルメディアの運用をしている企業は多いです。でもSNS運用担当者の中には「効果あるの？」「フォロワー増えない」「リーチ数が減った」「続ける意味ある？」など悩みながらSNS運用をしている方もいらっしゃるかもしれません。（わたしがそうなんですが&#8230;）</p>
<p>今回取り上げる2つの記事は偶然にも同じ日に公開されていた記事で、「企業のソーシャルメディア運用はどうすればいいのか？」について書かれています。</p>
<p>いずれも結論としては、公式アカウントを運用するだけが目的ではなく、人という要素を立たせたマーケティングの設計が大切であり、ソーシャルメディアを活用して事業目標を達成するための明確な計画が必要、ということ。<br />頭では分かっているつもりでもできていなかったり、日々の業務に忙殺されて運用することでに注力して忘れていることも多い、と記事を読んで改めて感じました。</p>
<p><b><a href="http://www.dhbr.net/articles/-/5192" target="_blank" rel="noopener noreferrer">企業のソーシャルメディア戦略は、いまだに間違いだらけである | HBR.ORG翻訳マネジメント記事｜DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー</a></b></p>
<p><b><a href="https://gaiax-socialmedialab.jp/post-56122/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">SNSの企業アカウントはもうオワコンかも知れない。 &laquo;  SNSマーケティングの情報ならソーシャルメディアラボ【Gaiax】</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>中国のWeChat（微信）でスマホ画面がスッキリするかもしれない</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_20180207_wechat</link>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 03:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未来予測]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webtan-tsushin.com/?p=16862</guid>
		<description><![CDATA[画像：pixabay LINEのような中国のメッセージアプリWeChat（微信）。8億4千万ユーザーを誇るスマホアプリで、中国ではSNSとしての利用はもちろんのことWeChat Paymentという決済機能も多く使われて [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/phoneapps.png" alt="中国の微信(WeChat)でスマホアプリがスッキリするかもしれない" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>LINEのような中国のメッセージアプリWeChat（微信）。8億4千万ユーザーを誇るスマホアプリで、中国ではSNSとしての利用はもちろんのことWeChat Paymentという決済機能も多く使われています。</p>
<p>WeChatがミニプログラムを新しく立ち上げています。<br />WeChatミニプログラムとは、アプリをダウンロードしてスマホにインストールして利用するのではなく、WeChatの画面からすぐに使いたいアプリの機能（使える機能は制限されています）が使える、というものです。</p>
<p>たとえばお店に行ったとき割引を使うために、そのお店のスマホアプリをダウンロード・インストールしてユーザー登録、と一連の行動をしたことはないでしょうか？もしWechatのミニプログラムにそのお店の情報があれば、アプリダウンロード・インストールの手間が省けてすぐに割引が受けられるそうです。</p>
<p>Wechatミニプログラムのような仕組みがLINEやFacebookでも普及してくると、ほとんど使わないスマホアプリをわざわざダウンロードすることもなくなってスマホ画面がスッキリするかもしれませんね。</p>
<p><b><a href="http://www.catapultsuplex.com/entry/wechat-mini-programs-explained" target="_blank" rel="noopener noreferrer">微信（WeChat）のミニプログラムとは？その重要性は？ &#8211; カタパルトスープレックス</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>Facebook、友人の投稿優先発表によりパブリッシャー離れが加速？</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/next_20180124_fb_publisher</link>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 10:42:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未来予測]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay Facebook CEOのマーク・ザッカーバーグ氏は、企業のブランドやパブリッシャーより友人や家族の投稿を優先するようにFacebookのニュースフィードの仕様を変更することを発表しています。企業や [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/fb.png" alt="Facebook、友人の投稿優先発表によりパブリッシャー離れが加速？" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>Facebook CEOのマーク・ザッカーバーグ氏は、企業のブランドやパブリッシャーより友人や家族の投稿を優先するようにFacebookのニュースフィードの仕様を変更することを発表しています。企業やパブリッシャーの投稿があまり盛んではなかった、初期の頃のFacebookですね。</p>
<p>マーク・ザッカーバーグ氏自身もFacebookのビジネスは短期的に打撃を受ける可能性があることは認めています。<br />海外のパブリッシャーでは、もともとFacebook依存が高くないところでは多チャネル化の動きが出てきているようです。</p>
<p>Facebookページ運用をされている方やユーザーとのコミュニケーションにFacebookを活用している方は、インサイトをよく見ておきましょう。</p>
<p>自分自身は、自分も含めて友人もFacebookに投稿をすることが減ってきているので、企業やパブリッシャー投稿の表示が減ってきているのか、個人的には分からないかも&#8230;と思っています。</p>
<p><b><a href="https://digiday.jp/platforms/ublishers-already-shifting-dependence-facebook-expected-accelerate-wake-news-feed-change/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Facebook依存の終焉、「多チャネル化」するパブリッシャー：フィード改変に対する新トレンド | DIGIDAY［日本版］</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>渡辺直美さんがインスタなど今のネットに思うこと</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/buzz_20171206_naomi_watanabe</link>
		<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 23:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バズ]]></category>

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		<description><![CDATA[画像：pixabay 2017年の「新語・流行語大賞」で大賞をとった「インスタ映え」。 2017年もインスタクイーンになった、フォロワー数730万人を超える渡辺直美さんが今のネットに思うことを語っています。 「インスタ映 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/instagram-1.jpg" alt="渡辺直美さんがインスタなど今のネットに思うこと" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/ja/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>2017年の「新語・流行語大賞」で大賞をとった「インスタ映え」。<br />
 2017年もインスタクイーンになった、フォロワー数730万人を超える渡辺直美さんが今のネットに思うことを語っています。</p>
<p>「インスタ映え」をいう言葉に象徴されているように、インスタに嘘の世界を作りすぎているような気がして「インスタ映え」って好きではないそうです。<br />
 またネット全体もほとんどが嘘だから、何が信用できる情報なのかをしっかりキャッチアップすることが大切だし、発信する側も表にさらされていることを意識して欲しい、と語っています。</p>
<p>若い女性を中心に影響力が強い渡辺直美さんのインタビュー記事です。</p>
<p><b><a href="http://news.nicovideo.jp/watch/nw3118367" target="_blank" rel="noopener noreferrer">語っていいとも！ 第４９回ゲスト・渡辺直美「今、“インスタ映え”って、一番嫌いな言葉で…」 | ニコニコニュース</a></b></p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>Facebook,LINE,Twitterのチャットボット事例とメリットまとめ</title>
		<link>https://webtan-tsushin.com/chance_20171116_chatbot</link>
		<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 03:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[こだま]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[成功事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webtan-tsushin.com/?p=15900</guid>
		<description><![CDATA[画像：pixabay 企業やブランドがチャットボットを使って、ユーザーサポートを行ったりユーザーとのコミュニケーションを図ったりなどさまざまな事例が出てきています。 元記事では、Facebook,LINE,Twitter [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="center"><img src="https://webtan-tsushin.com/wp-content/uploads/bot.png" alt="Facebook,LINE,Twitterのチャットボット事例とメリットまとめ" width="640" /></p>
<p class="p-syuttenmoto">画像：<a title="pixabay" href="https://pixabay.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">pixabay</a></p>
<p>企業やブランドがチャットボットを使って、ユーザーサポートを行ったりユーザーとのコミュニケーションを図ったりなどさまざまな事例が出てきています。</p>
<p>元記事では、Facebook,LINE,Twitterのチャットボットを使った事例とそれぞれのプラットフォームのメリットをまとめています。<br />
個人的には記事内に出てくる、ドラマ「過保護のカホコ」でやっていたLINEチャットボット「AIカホコ」を楽しんでいました。</p>
<p><P>チャットボットのどのプラットフォームが自社に向いているかを考えている方に参考になるかもしれません。</p>
<p><b><a href="https://backyard.imjp.co.jp/articles/bot_sns" target="_blank" rel="noopener noreferrer">＼ BOT × SNSに注目！ ／　 Facebook,LINE,Twitterを使ったチャットBOT事例まとめ | BACKYARD</a></b></p>
]]></content:encoded>
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